FC2ブログ

JRA競馬場に皆勤賞で挑んだ男

PATで交流戦の馬券が買えるようになります、中央競馬、地方競馬の情報を集めてPATで儲けよう。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【中山新馬戦】1番人気の血統馬ダイワギャバンが快勝

こんにちは、ご機嫌いかがですか?





7日の中山6R、3歳新馬(芝2000メートル=16頭立て)は、ディープインパクト産駒のダイワギャバン(牡、美浦・菊沢隆徳厩舎)が1番人気に応えて初陣を飾った。勝ち時計は2分4秒6。

 田辺騎手を背に後方から中団へと徐々に位置取りを上げ、直線は力強い伸び脚。内で食い下がる2番人気の2着馬を、最後は半馬身差でとらえた。

 同馬は16年の1歳セレクトセールで、1億2420万円(税込み)で取引された血統馬。母ギャビーズゴールデンギャルは米G12勝を含む北米4勝をあげている。田辺騎手は「まだ緩さが残る馬で新馬向きではなかったけど、余裕を持って勝つことができた。時計は目立たないかもしれないけど、途中から動いていって、直線ではハミを取り直してくれた」と上々の感触。菊沢調教師も「着差以上に強い競馬だったと思う。これから気性的にどうなっていくかだけど、現状ではこれくらいの長めの距離が良さそう」と笑顔だった。

 次走は未定。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000071-sph-horse
※この記事の著作権は配信元に帰属します





お読みいただき感謝します。


東京競馬場のくせを見抜いて勝率アップ。

⇒ 東京競馬・完全読本(芝)

スポンサーサイト
[ 2018/01/07 21:37 ] 競馬 | TB(-) | CM(-)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。