JRA競馬場に皆勤賞で挑んだ男

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【ジャパンC】ソウルスターリング、動き抜群!藤沢和師「体調明らかにアップ」

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◆ジャパンC追い切り(22日、美浦トレセン)

 第37回ジャパンC(26日、東京)の追い切りが22日、東西トレセンで行われた。日本ダービー馬レイデオロは美浦のWコースで素軽い動き。オークス馬ソウルスターリングもWコースで上昇気配を見せ、藤沢和勢の3歳2頭が調子を上げている。きょう23日に枠順が確定する。

 ソウルスターリングの抜群の動きに、藤沢和調教師の口は滑らかになった。「涼しくなって体調は不思議なくらい良くなったので、すごく安心しています」。その最終デモは美浦・Wコースでラユロット(3歳1600万)を追走し、直線では手綱を持ったまま急加速。5ハロン68秒3―12秒1で3馬身先着し、ゴール板を過ぎた後もトップスピードのまま1コーナーまで駆け抜けた。「ずいぶん元気が良かったので、ゴールしてからも結構走っていたが、息遣いは良かったし、動きは良かった」とトレーナーはうなずいた。

 秋の大目標に掲げた秋の天皇賞は6着。「位置取りが悪くなり、ゴチャついたり外を回ったりして、彼女らしくない競馬だったのでガッカリした」と藤沢和師は振り返る。不良馬場で走ったダメージが心配されたが、まさかの上積みを加えて秋3戦目の出走を決定。「体調は明らかにアップしている。強い馬なんですが、秋2戦は思った結果が出なかったので、今度は何とか頑張ってもらいたい」と力を込めた。オークス馬が一変する気配は十分で、巻き返す態勢は整っている。(石野 静香)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000152-sph-horse
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[ 2017/11/23 08:37 ] G1 | TB(-) | CM(-)


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