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JRA競馬場に皆勤賞で挑んだ男

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【ジャパンC】レイデオロ、ダービーの頃より成長 年長馬相手でもチャンス

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 ダービー馬レイデオロ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡3歳)は、早くからここを秋の最大目標にした。前走の神戸新聞杯では、のちの菊花賞馬キセキを2馬身差で完封。減っていた馬体も放牧で回復し、帰厩後の調整は至って順調だ。唯一の敗戦はホープフルS以来4カ月ぶりで挑んだ皐月賞5着のみで、6戦5勝と底を見せていない。エリザベス女王杯でモズカッチャンが4年ぶりに3歳馬として勝利を飾り、マイルチャンピオンシップではペルシアンナイトが17年ぶりに3歳馬Vを飾るなど、3歳世代は絶好調。初の年長馬相手でも十分にチャンスはありそうだ。

 1週前追い切りは、Wコース5ハロン69秒9-13秒0を馬なりでマーク。3頭併せの最後方から内を通って併入した。手綱をとったルメール騎手は「とてもいい感じ。前走の追い切りは休み明けでズブさがあったが、今回はハミを取ったあとの集中力がよかったし完璧。すごく良くなっている」と絶賛。

■藤沢和雄調教師「前走はスタートも含めて、本当に上手な競馬をした。好位で気負わずに走れていたし、王道の競馬。すごく強かったと思う。ダービーの頃より、ずいぶんと成長しているよ。たくさんの経験を積んでいる古馬の層は厚い。シンボリクリスエスやゼンノロブロイも3歳のうちは大変だった。でも、この馬自身が思っていた以上に良くなっているからね。どんな競馬ができるのか、俺自身も楽しみにしている」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000544-sanspo-horse
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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[ 2017/11/21 13:51 ] G1 | TB(-) | CM(-)


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