JRA競馬場に皆勤賞で挑んだ男

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京都芝マイル ブエナ娘・ソシアルクラブ初陣V 岩田、絶賛「すごい脚だった」

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京都芝マイルの新馬戦は、G16勝ブエナビスタの2番子ソシアルクラブ(牝=池添学、父キングカメハメハ)が初陣V。1つ上の全姉コロナシオンに続き、秋の京都で初陣Vを決めた。

 ファン大注目の一戦は後方からの競馬。「レースを怖がらせないように、直線を向くまで我慢させた」と岩田。良血ぞろいでハイレベルなメンバーも鞍上は慌てず。ようやく手が動いたのは直線を向いてから。内から外に進路をとると、ラスト1Fでエンジン点火。母をほうふつとさせる瞬発力で大外から差し切った。取り囲む大勢の報道陣の前で岩田は素質を絶賛した。

 「返し馬から雰囲気が良かった。(1週前追い)僕が乗った調教は反応が鈍くて、まだ出来ていない感じだったけど、最終追いは時計が出ていましたからね。直線はすごい脚でした」母の背も知る岩田は母との共通点を問われ「毛色が違う(笑)」とおどけた後、「キレ味はすごいし、これからもっと良くなると思うよ」と更なる飛躍を期待した。

 姉も管理する池添学師は初陣Vを決め安どの表情。「稽古からエンジンが掛かって、いい脚だった。競馬もこういう感じになるんだろうと思っていた。調教と血統がうまく噛み合いましたね」と笑顔で振り返った。次走は未定だが、将来性は高くビッグタイトルを狙える器。「姉は去年、慌てて使って良くなかったですからね。オーナーと相談してじっくり考えたい」と話した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000084-spnannex-horse
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[ 2017/10/09 18:23 ] 新馬 | TB(-) | CM(-)


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