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JRA競馬場に皆勤賞で挑んだ男

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中京5R新馬戦1番人気コスタネラ快勝

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16日、中京競馬場5Rで行われた新馬戦(2歳・ダ1800m・13頭)は、好位でレースを進めた浜中俊騎手騎乗の1番人気コスタネラ(牝2、栗東・大久保龍志厩舎)が、直線で先頭に立って後続を突き放し、2着の5番人気ラズワルド(牡2、美浦・清水英克厩舎)に2.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分58秒5(良)。

 さらに5馬身差の3着に3番人気パワポケロワージ(牡2、美浦・奥村武厩舎)が入った。なお、2番人気ミスズフリオーソ(牡2、栗東・木原一良厩舎)は5着に終わった。

 勝ったコスタネラは、父ステイゴールド、母サンタテレジータ、その父Lemon Drop Kidという血統。

【勝ち馬プロフィール】
◆コスタネラ(牝2)
騎手:浜中俊
厩舎:栗東・大久保龍志
父:ステイゴールド
母:サンタテレジータ
母父:Lemon Drop Kid
馬主:社台レースホース
生産者:社台ファーム


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000003-kiba-horse
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[ 2017/12/16 12:46 ] 新馬 | TB(-) | CM(-)

阪神新馬ウェルカムゴールドが4馬身差で快勝

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9日、阪神競馬場6Rで行われた新馬戦(2歳・ダ1800m・9頭)は、スタート一息で後方からの競馬になった岩田康誠騎手騎乗の2番人気ウェルカムゴールド(牡2、栗東・西村真幸厩舎)が、4コーナーで先団に取りついて直線抜け出し、2着の1番人気モズノーブルギフト(牡2、栗東・鮫島一歩厩舎)に4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分54秒8(良)。

 さらに5馬身差の3着に6番人気グランサージュ(牡2、栗東・羽月友彦厩舎)が入った。なお、3番人気ファストフラッシュ(牡2、栗東・野中賢二厩舎)は7着に終わった。

 勝ったウェルカムゴールドは、父ゴールドアリュール、母マチカネチコウヨレ、その父Deputy Ministerという血統。

【勝ち馬プロフィール】
◆ウェルカムゴールド(牡2)
騎手:岩田康誠
厩舎:栗東・西村真幸
父:ゴールドアリュール
母:マチカネチコウヨレ
母父:Deputy Minister
馬主:キャロットファーム
生産者:ノーザンファーム


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000004-kiba-horse
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[ 2017/12/09 16:43 ] 新馬 | TB(-) | CM(-)

橋本聖子氏 実家生産馬メイショウイサナの新馬戦Vに笑顔

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「新馬戦」(2日、阪神)

 自民党競馬推進議員連盟の会長を務める橋本聖子参院議員が2日、阪神競馬場を訪れた。

 実家である橋本牧場(北海道安平町)の生産馬メイショウイサナが新馬戦をV。ウイナーズサークルに立つと「牧場も活気づくでしょう。馬産地政策をやってきましたが、さらに馬産地のために頑張らないといけませんね」と笑顔を見せていた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000025-dal-horse
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[ 2017/12/03 08:23 ] 新馬 | TB(-) | CM(-)

京都5R新馬 元プロボクサーにちなんで名付けられたスーパーフェザーが完勝

こんにちは、ご機嫌いかがですか?





28日の京都5R・2歳新馬(芝1800メートル=16頭立て)は、1番人気でディープインパクト産駒のスーパーフェザー(牡2歳、栗東・友道康夫厩舎)が大外を一気に伸び、デビュー勝ちを果たした。勝ちタイムは1分50秒6。

 スタートは速くなかったが、中団で流れに乗って追走。馬場のいい外に進路を取り、メンバー最速36秒2の脚で伸びると、食い下がるレッドヴェイロンを首差退けた。

 母オーサムフェザーはBCジュベナイルフィリーズなど米G1を2勝した名牝で、昨年のセレクトセール1歳セッションで2億6000万円(税抜き)の最高価格。Mデムーロ騎手の「緊張した。ヤバイね。強かった。とってもいい馬。まだ子どもだけど、調教の時より頑張っていた。かっこいいし、おとなしくて落ち着いていた。1800~2000メートルくらいがいいね」と安どの表情で賛辞の言葉を並べた。

 次走は未定だが、友道調教師は「いい脚を長く使う。距離はこれくらいがいいかな」と笑顔を見せた。クラレントなど重賞ウィナー4頭がきょうだいにいるレッドヴェイロンやブエナビスタの半妹プリメラビスタ(8着)など評判馬がそろった一戦を制し、今後に期待を寄せた。

 同馬の名前は母オーサムフェザーに加え、オーナーのKTレーシングが後援会長を務めていた元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏にちなんで名付けられた。口取りに加わった内山氏は「セレクトセールに行って、落とす時もその場に一緒にいたんです。メンバーがそろっていたし、勝ってホッとしました。先がすごく楽しみ」とゼッケンをプレゼントされて満面の笑みを見せた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000103-sph-horse
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[ 2017/10/28 19:54 ] 新馬 | TB(-) | CM(-)

京都芝マイル ブエナ娘・ソシアルクラブ初陣V 岩田、絶賛「すごい脚だった」

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京都芝マイルの新馬戦は、G16勝ブエナビスタの2番子ソシアルクラブ(牝=池添学、父キングカメハメハ)が初陣V。1つ上の全姉コロナシオンに続き、秋の京都で初陣Vを決めた。

 ファン大注目の一戦は後方からの競馬。「レースを怖がらせないように、直線を向くまで我慢させた」と岩田。良血ぞろいでハイレベルなメンバーも鞍上は慌てず。ようやく手が動いたのは直線を向いてから。内から外に進路をとると、ラスト1Fでエンジン点火。母をほうふつとさせる瞬発力で大外から差し切った。取り囲む大勢の報道陣の前で岩田は素質を絶賛した。

 「返し馬から雰囲気が良かった。(1週前追い)僕が乗った調教は反応が鈍くて、まだ出来ていない感じだったけど、最終追いは時計が出ていましたからね。直線はすごい脚でした」母の背も知る岩田は母との共通点を問われ「毛色が違う(笑)」とおどけた後、「キレ味はすごいし、これからもっと良くなると思うよ」と更なる飛躍を期待した。

 姉も管理する池添学師は初陣Vを決め安どの表情。「稽古からエンジンが掛かって、いい脚だった。競馬もこういう感じになるんだろうと思っていた。調教と血統がうまく噛み合いましたね」と笑顔で振り返った。次走は未定だが、将来性は高くビッグタイトルを狙える器。「姉は去年、慌てて使って良くなかったですからね。オーナーと相談してじっくり考えたい」と話した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000084-spnannex-horse
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[ 2017/10/09 18:23 ] 新馬 | TB(-) | CM(-)


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