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JRA競馬場に皆勤賞で挑んだ男

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【皐月賞】人気馬総崩れ 伏兵エポカドーロが父子制覇で1冠目を奪取

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「皐月賞・G1」(15日、中山)

 人気馬総崩れ。7番人気の伏兵エポカドーロが1冠目を奪取し、波乱の決着に。

【写真】高畑充希も祝福…笑みがこぼれる戸崎圭

 アイトーン、ジェネラーレウーノ、ジュンヴァルロが後続を大きく引き離し、前半の1000メートル通過が59秒2のハイペース。これを4番手で折り合い、虎視たんたん。手応え抜群に4角を回ると、雨で重たくなった直線の芝も苦にせず、しっかりとした末脚で抜け出した。最後は2着馬に2馬身の差をつけ、2分0秒8のタイムで牡馬クラシック1冠目を奪取。3冠馬の父オルフェーヴルの初年度産駒が、早くも父子制覇をやってのけた。

 皐月賞初勝利の戸崎圭太騎手は「行く馬がいたので、自分のポジションで行ければ、と思っていた。落ち着いて走ってくれた。きょうは返し馬から違っていたし、強い競馬を見せてくれましたね。一戦ごとに充実、成長している。距離は心配だったけど、こなしてくれたので次も楽しみ」と2冠目が懸かるダービー(5月27日、東京)へ、意欲を燃やした。

 2着に9番人気のサンリヴァル、3着に8番人気のジェネラーレウーノが入り、3連単は37万超馬券と荒れた。1番人気のワグネリアンは7着、2番人気のステルヴィオは4着。タレント・ビートたけしが名付け親となったキタノコマンドールは3番人気に推されたが、5着に敗れた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000114-dal-horse
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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[ 2018/04/15 21:14 ] レース結果 | TB(-) | CM(-)

オウケンムーンV「びっくり」皐月直行/共同通信杯

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<共同通信杯>◇11日=東京◇G3◇芝1800メートル◇3歳◇出走12頭

 オウケンブルースリ産駒の6番人気オウケンムーン(牡、国枝)が、3連勝で重賞初制覇を飾った。勝ちタイム1分47秒4。好位をリズム良く進み、直線で抜け出すと後続馬を振り切った。4月15日中山の皐月賞(G1、芝2000メートル)に直行する。断然の1番人気グレイル(牡、野中)は7着に敗れた。

 オウケンムーンの強さだけが際立っていた。直線の坂下から鋭く反応する。前を行く3頭をかわし、追ってきた2着馬を3/4馬身しのいだ。北村宏騎手が「反応が良かったし、よく伸びた」とレースぶりに感心しながら話した。

 デビュー前からつかみどころのない馬と感じていたという国枝師も「いい競馬ができて、びっくり」と驚く。調教の動きは目立たず、迫力も感じない。JRAに現在7頭しかいないオウケンブルースリ産駒。血統的な背景も地味で、昨年8月12日の新馬戦(4着)は8番人気だった。しかし師は「レースでの動きが素軽かった。意外とおもしろいのかなと思った」と手応えもつかんでいた。

 予感は2戦目で現実になる。6馬身差のレコード勝ちの未勝利戦(17年9月2日)からの3連勝で一気の重賞制覇。アパパネ、マツリダゴッホなどを管理し、調教師生活30年目になる師は「実戦向きの馬。そうとしか言えないかな。手がけた中にこういう馬は何頭かいたが、重賞まで勝ったのはこの馬が初めて。こういうことがあるから競馬はおもしろい」。12年ゴールドシップ、14年イスラボニータ、16年ディーマジェスティと過去10年の勝ち馬から3頭の皐月賞馬を輩出した出世レースを制した。トライアルを挟まず皐月賞へ直行予定。オウケンムーンが、牡馬クラシック戦線の主役に躍り出た。【三上広隆】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00123522-nksports-horse
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[ 2018/02/12 09:20 ] レース結果 | TB(-) | CM(-)

【梅花賞】武豊騎手騎乗メイショウテッコンが逃走V 武豊「気性が若いのが課題」

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1月27日の京都9R・梅花賞(3歳500万下、芝・外2400メートル)は、武豊騎手騎乗の4番人気メイショウテッコン(牡、栗東・高橋義忠厩舎)が逃げ切り勝ち。タイムは2分28秒9(良)。

 ハナ差の2着に大外から追い込んだエタリオウ(3番人気)、さらに2馬身半差遅れた3着にサトノワルキューレ(2番人気)。1番人気のジェシーは2番手追走から伸びを欠き5着に敗れた。

 梅花賞を勝ったメイショウテッコンは、父マンハッタンカフェ、母エーシンベルシティ、母の父レモンドロップキッドという血統。通算成績は3戦2勝。

 ◆武豊騎手(1着 メイショウテッコン)「跳びの大きい馬だし、スタートが良ければ前で競馬をしようと思っていました。楽にハナに行けて、ペースも落とせましたし、馬が来れば伸びる感じでした。まだ気性が若いのが今後の課題ですね」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000537-sanspo-horse
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[ 2018/01/27 18:21 ] レース結果 | TB(-) | CM(-)

キタサンブラック圧勝! 引退レースで逃げ切り他馬を寄せつけず 有馬記念

こんにちは、ご機嫌いかがですか?





クリスマスイブの2017年12月24日、中山競馬場11レースのグランプリ「第62回有馬記念」(GI、芝2500メートル)で、武豊騎手が騎乗した圧倒的1番人気のキタサンブラック(牡5=清水久厩舎、父ブラックタイド、母シュガーハート)が優勝した。

 勝ったキタサンブラックは、このレースで引退。ラストランで有終の美を飾った。オーナーは、歌手の北島三郎さん。競馬場を訪れた10万人超のファンが歓喜した。

■「キタサン×武豊」の最強コンビ

 武豊騎手が騎乗するキタサンブラックは、好スタートから先手を奪うとペースを落としてレースを支配。直線半ばでは堂々と抜け出し、最後は外から追い込んできた馬を尻目に逃げ切った。勝ちタイムは2分33秒6(良)。

 1馬身半差の2着は8番人気で、このレースで引退するクイーンズリング(C・ルメール騎手)、さらにハナ差の3着にはジャパンカップ優勝馬のシュヴァルグラン(3番人気、H・ボウマン騎手)だった。

 武騎手はレース後、「最高にうれしい。このような名馬と巡り会えて光栄です。スタートした後は、迷いなく先手を取りにいきました。最後はがんばってくれ、という思いで追いました。レース後はありがとう、ご苦労様と声をかけました」と語った。

 キタサンブラックと武騎手を、NHKのレース解説の鈴木康弘元調教師は「ゲートに入ったときに、(キタサンブラックが)少し嫌がったときに、武騎手がやさしく撫でてあげてなだめると、好スタート。あとは自分のペース。ゴール直前、馬も疲れてくるとフォームを崩すんですが、この馬はそれもないんですね」と評し、その強さに舌を巻いた。

 キタサンブラックと武豊騎手、まさに最強のコンビだったようだ。

オグリキャップ、ディープインパクトに続く3勝目
 有馬記念に優勝したキタサンブラックは、JRAのGIレース通算7勝。これは、シンボリルドルフ、テイエムオペラオー、ディープインパクト、ウオッカに並ぶ歴代最多タイ。また、獲得賞金でもテイエムオペラオー(18億3518万9000円)を抜き、賞金ランクで歴代1位となった。通算戦績は20戦12勝。

 武豊騎手の有馬記念は、1990年のオグリキャップ、2006年のディープインパクト以来の3勝目で、過去2勝も引退レースだった。

 ツイッターなどに寄せられた声には、「(キタサンブラックに)お疲れさま」とともに、引退を惜しむ声も少なくない。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000006-jct-soci
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[ 2017/12/24 17:36 ] レース結果 | TB(-) | CM(-)

【朝日杯FS】1番人気ダノンプレミアムが圧勝 無傷の3連勝でGI初制覇

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17日、阪神競馬場で行われたGI第69回朝日杯フューチュリティステークス(芝外1600メートル)は、川田将雅騎乗の1番人気ダノンプレミアム(牡2・中内田)がぶっちぎりの圧勝劇で優勝。デビューから無傷の3連勝でGI初制覇を飾った。勝ち時計は1分33秒3。

 2着はC・デムーロ騎乗の3番人気ステルヴィオ(牡2・木村)、3着にはルメール騎乗の2番人気タワーオブロンドン(牡2・藤沢和)が入った。

 鞍上の川田は、サトノアラジンで制した安田記念(6月4日=東京)に次いで今年のGI・2勝目、JRAのGI通算10勝目。ダノンプレミアムを管理する中内田充正調教師は開業4年目でGI初勝利となった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000008-tospoweb-horse
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[ 2017/12/17 17:26 ] レース結果 | TB(-) | CM(-)


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